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モリンガ&パパイン酵素とは?

世界中の医療関係者が注目!
モリンガ&パパイン酵素(120g)

モリンガ&パパイン酵素
☆ ハピネス価格 2,625円(税込)

奇跡の木、薬箱の木、命の木と言われる「モリンガ」とは

モリンガは、アフリカ、インド、フィリピンなどの熱帯、亜熱帯地方に自生する植物です。正式名称は、「モリンガ・オレイフェラ」と言い、その優れた栄養補助効果で珍重されてきました。日本では、「わさびの木」と呼ばれています。モリンガは「葉」、「実」、「種」、「茎」、「根」、「花」など全てに高い栄養価を持っており利用価値があります。特定の部位だけでなく、全てが使えるのです。モリンガは90種類以上の栄養素を含んでいます。また、古くから300種もの薬効効果と水と空気を浄化する驚きの植物として知られています。花と葉は、お茶(フラワーティー)にします。鞘(実)は、若い鞘はインゲンやアスパラのように調理して食べます。ピクルスにしたりして保存食にもなっています。熟した種の約40%はオイル(ベン油)で抗酸化作用の高い、高級な油が採れます。一般にローション・香水の吸着剤・高級石鹸の原料に・・種子の殺菌作用により口臭予防や虫歯の発生予防にも使われます。種から油を絞った搾りかすは、水の浄化に使われます。

抜群の栄養素

サプリメントを語るうえで重要なのは「バランス」です。いかに成分が突出していようと、それが「単品」では体質改善に思ったような効果を感じられなかったり、ほかの成分を備えたサプリを買い足す場合もあったりするなど、経済的な側面からも「ムダ」になってしまいます。一方モリンガは、ギャバ、ポリフェノール、亜鉛、各種ビタミン、タンパク質、ナトリウム、アミノ酸など、ほかの植物が太刀打ちできないほど多種多彩な栄養素をまんべんなく含有しています。このバランスの良さから発展途上国では「森のミルク」と呼ばれ、健康状態の悪い人、栄養失調状態の人を手助けしているのです。まさに本物のサプリといえるでしょう。

デトックス効果

モリンガには、水を浄化する高い能力を備えていることが広く知られています。現在、発展途上国の中にはキレイな水が手に入らず、不衛生なものしか飲むことの出来ない地域も少なくありませんが、モリンガを使った浄化システムは費用も少なく抑えられることから、ますます注目を集めることでしょう。人体の約60〜70%は水です。異物と結合して外に排出するモリンガのすぐれた解毒・浄化作用が、人の体内においても期待できる大きな理由です。

モリンガの効能

■ 抗酸化作用
●健康面 モリンガの葉は抗酸化作用があるといわれています。そのため、モリンガの葉を摂取することで、免疫力アップや高血圧や脳卒中、がんなどの生活習慣病方に期待できます。
●美容面 モリンガにより、アンチエイジング(解毒作用)などの効能も期待されています。
さらに肌のシミ予防やしわ改善などの老化防止の方にも期待されています。ニキビ予防や吹き出物予防の方も期待されています。
●体質改善面 抗アレルギー活性により、アレルギー体質を改善する効能が期待されています。
●アレルギー体質 アトピー・花粉症・喘息など。
■ 糖尿病予防
モリンガの葉の抽出液物また粉末は、血中糖度ひ良いと確認されています。
■ 安眠作用
モリンガの粉末・乾燥葉から抽出物は、神経系統に作用して非常に良い効果をもたらします。そのため、モリンガによる筋肉のリラクゼーションや体温の下降作用などにより、精神を安定させる作用や安眠の方期待できます。
■ こんな方にお勧めします
各種ガン・肝臓病・心臓病・リウマチ・膠原病・アトピー性皮膚炎・花粉症・自律神経失調症・うつ病・高低血圧・糖尿病・喘息・腎炎・虚弱体質・乾癬・掌蹠膿胞症など。
    
モリンガ成分比較表
栄養成分および含有量 (mg/100g)(μg/100g)
  弊 社 沖縄(国産)
エネルギー(kcal) 382 378
タンパク質 30.5 35.9
カルシウム 2800 450
マグネシウム(mg) 730 210
鉄(mg) 7.9 6.5
亜鉛(mg)/td> 2.2 1.1
ビタミンA(μg) 1,590 806
ビタミンB1(mg) 0.56 0.26
ビタミンB2(mg) 2.59 1.28
ビタミンB6(mg) 2.37 1.1
ビタミンK1(mg) 5,230 -
葉酸(μg) 740 -
ビオチン(μg) 99.5 -
β-カロテン(μg) 19,100 9,670

分析: 日本食品分析センター/国産モリンガ(株)日本食品機能分析研究所

昔から薬用として親しまれ 活用されてきた、青パパイヤ の優れた成分

青パパイヤの実や葉は、東南アジア・太平洋諸島の熱帯地域を中心に 長年にわたって健康の維持・回復など健康食材や民間薬品として利用され、日本では沖縄などで古くから青パパイヤは野菜として食されてきました。

青パパイヤは三大栄養素を分解する酵素を含んでいます

たんぱく質分解 ・ 脂肪分解 ・ 糖質分解 の三大酵素分解力に注目!
青パパイヤの タンパク質分解酵素は、体内に残っている異物を分解し、細胞の新陳代謝を促進・活性化させる働きを持つと言われています。
さらに注目すべき点はこの多様な酵素成分が食べ物や死活した細胞組織・老廃物に対しては分解性を持っているのに、生きた正常細胞には働かないという機能があるということです。
青パパイヤは複数の植物性加水分解酵素を含み、その酵素は蛋白・脂肪・糖質を同時に分解する ことが出来ると言われています。
蛋白と脂肪の両者に作用する酵素が共存する驚異的な植物は、青パパイヤだけ!

青パパイヤにはミネラルが沢山含まれておりますので、身体の機能を正常化することができます。そして異種たんぱく質を選択的に分解排除する効果がある為、アレルギーや喘息などにも効果を発揮します。さらにパパイン酵素には、痛みのもととなるヒスタミンを分解し、痛みを和らげる効果もあるといいます。抗炎、抗菌作用に優れ、火傷や傷の外用薬としても使用されています。

青パパイヤのガン治療

青パパイヤと葉には、健康に有害な活性酸素を除去する抗酸化成分ポリフェノールが赤ワイン約7.5倍にも相当する量が含まれている というから驚き !
発がん抑制効果や免疫力向上の効果があるといわれる色素成分カロテノイドの一種β-クリプトキサンチンやイソチオシアネートが含まれることが研究により分かっています。

青パパイヤの有効な働き

○鎮痛作用・・・
・痛みをおこすヒスタミンを瞬時に分解する抗ヒスタミンの働きをもつ。
○整腸作用・・・
・ビフィズス菌を増殖促進させる酵素が、悪玉菌の育成を防止する。
○消化作用・・・
・タンパク質・脂肪・糖分の分解消化が早くなる。
タンパク質分解酵素:脂肪を燃焼分解して体外に出す
脂肪分解酵素:体内内臓のおちにくい脂肪も溶かし出す
糖分分解酵素:体内で余分な脂肪や糖分、古いタンパク質を分解する働きがある
○消炎作用・・・
・身体に起こる炎症を抑えるのに有効な働きをする。
○ダイエット作用・・・
・タンパク質・脂肪・糖分の分解消化。

モリンガパパインはこんな方にもオススメです
・夏バテ ・疲れやすい体質 ・花粉症 ・アレルギー症 ・お酒を飲む人 ・二日酔い ・肝機能が低い ・血圧が高い ・コレステロール値が高い ・ダイエット中 ・野菜不足 ・偏食 ・ストレスを感じる ・不規則な生活