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ルイボスTXとは?

ルイボスTXとは、土佐清水病院院長 丹羽耕三先生が考案した特殊製法により各種ミネラルが豊富に含まれている ルイボス茶葉(学名:アスパラサス リネアリス)を厳密な温度管理の下、2日間煎じてそのエキスをフリーズドライ 製法により粉末にしたものです。

ルイボスTXはこのような方に!!

  • アトピー性皮膚炎
  • 花粉症
  • ぜんそく
  • アレルギー性鼻炎

〜消炎作用と抗酸化力に優れている〜

  • 痛みや腫れ、発熱などの炎症反応を抑える
  • ヒスタミンなどアレルギーを引き起こす物質を抑える
  • 活性酸素を強力に除去する

ルイボスTXの3大ポイント

1 ミネラル・フラボノイドが豊富に含まれている
ルイボスTXの原材料であります、ルイボスティーは良質のミネラルをはじめ、フラボイノド(他の含有成分を 体内に吸収しやすくする働きがある)等がバランスよく含まれています。
◎ルイボスTXには、ルイボスティーの20杯分が、1包(0.3g)にギュット濃縮され細胞にスムーズに 吸収されるように遠赤外線焙煎製法が施されています。
2 ノンカフェイン・ノンカロリー
ノンカフェイン・ノンカロリーですので、小さいお子様からお年寄りまで安心してお召し上がりいただけます。
3 ルイボスティーは無農薬栽培
農薬・化学肥料は一切不使用、南アフリカ共和国が、管理、推薦、品質保証しております。

〜ルイボスTXはどのようにして作られるのでしょう〜

  1. 生薬はやかんで煎じず土鍋で煎じる理由は、やかんで煎じると生薬の中に含有される様々な低分子の有効成分は 手を繋いだ非活性型のままで、活躍してくれません。
    金属のやかんではこの手がきれないのです。 その上、有効成分そのものが失活(死滅)しています。
    4〜14ミクロンの強力な遠赤外線の放射する土鍋を使うと、この低分子有効成分の 手が切れて自由に活躍するのです。
  2. 漢方薬を煎じる場合、一般に100℃以上で煎じますと、含有有効成分が失活(死滅)してしまいます。
    といって、90℃以下の低温で煎じますと、生薬に含有されている有効成分が煎じた湯の中に流出してきません。
    そこで98℃で2〜3時間煎じることが至難の業でして、土鍋で煎じていますと、温度計つけてみていてもすぐ100℃、 105℃に上昇してしまい、温度を下げようとしても数分はかかります。
    最近、スイッチを入れると温度を一定に保てる容器(恒温槽)というものがありますが、これは土鍋ではなく金属ですので、 上記のように含有成分が失活して駄目です。
    どうしても土鍋を使わなければいけません。土鍋を使った場合、温度を一定に保てない。これがコロンブスの卵ですが、 私は20年前に土鍋で98℃を保って、2〜3時間煮沸する方法を考え付きました。この方法でルイボスティー (ルイボス茶)を煎じています。
  3. 漢方薬やお茶を沸かして飲んで、体内に摂取されて有効な働きをする有効成分は、 ごく一部のもので比重が決まっています。
    その比重のところだけ取り出す方法を編み出して、その部分だけを別のタンクに取り入れて、 真空蒸留層で水分を蒸発させ、タンクに残った有効成分の粉末を取り出したものが、ルイボスTXです。