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VEDA αP-501(カリカパパイヤ)って何?

VEDA αP-501の特徴は超特急で健康目的地へ行くことです。
「100%自然主義」 のパパイヤ発酵食品

■商品名■
カリカパパイヤ(青パパイヤ発酵食品)

VEDA αP-501は強い紫外線を浴びて繁殖するパパイヤの原種、カリカパパイヤ(学名)だけを主原料とし、日本伝統の酵母・酵素などでじっくりと発酵・熟成・自然乾燥(バイオナチュラル製法)させた、白い顆粒状のさわやかな甘みのある美味しい食品です。

■内容量■
1包3gx30包(細粒・アルミフィルムスティック包材)
■定 価■
10,500円(税込)
☆ハピネス価格
(税込)
1箱 10,500円 → 9,975円
3箱 31,500円 → 28,350円(1箱 9,450円)
5箱 52,500円 → 44,625円(1箱 8,925円)
10箱 105,000円 → 73,500円(1箱 7,350円)
当店の商品はすべて税込で表示しております。
■原材料■
カリカパパイヤ・酵母・酵素(保存料・甘味料・着色料・防腐剤は一切使用しておりません)
■賞味期限■
箱側面に記載
■保存方法■
高温多湿を避けて冷暗所に保存してください。
■飲み方■
1日に食べる目安:健康な方は就寝前に2包(お子様は1包)
各種癌・骨髄腫・子宮筋腫・各種ポリープ・胃腸疾患長年のアトピー・肝炎・糖尿病・リウマチ・うつ病・高血圧・低血圧・白内障・更年期障害・消化不良・胃痛・下痢・便秘・花粉症・喘息・その他高アレルギー体質の方にお勧めします。

VEDA αP-501は

強い紫外線を浴びて繁殖するパパイヤの原種、カリカパパイヤ(学名)だけを主原料とし、日本伝統の酵母・酵素などでじっくりと発酵・熟成・自然乾燥(バイオナチュラル製法)させた、白い顆粒状のさわやかな甘みのある美味しい食品です。 パパイヤの未熟果の中でもエネルギーの強い果実を厳選し、抽出及び化学的処理を行わず、増量剤及びビタミン類や防腐剤などの化学物質をも一切使用していない、自然環境の中で育てた 「100%自然主義」 のパパイヤ発酵食品です。

VEDA αP-501の特徴は超特急で健康目的地へ行くことです。
VEDA αP-501と酸素(O2)
空気中から「酸素」を除去した空間の中では、草木が数十年もの間、姿を変化させることなく存在し続けることができます。
例えば、紙が燃えた時に形や性質が変化することと同じように、酸素のある状態では物質の化学変化は起こり続け、酸化の一途を辿ることとなります。

私たち人間の体においても同じことが言えますが、人間の生命活動を維持するためのエネルギー生産には酸素は必要不可欠な物であるため、空間から酸素を除去するわけにもいきません。この、人体に必要でありながら、一方では悪い物でもある酸素を効率良く除去するためには、抗酸化作用の高い食品をとるより他にありません。
パパイヤ発酵食品は、体を錆びさせる原因となる物質を無力化させる力があります。

1回3gの簡単で確実な予防法・・・。たったこれだけのことで、コロンブスのような新体験をきっと味わえることでしょう。

VEDA αP-501は、他の健康食品と比較して、とても安いとは言えない価格帯で、最低でも1袋330円と、少し高めといえます。
しかし、びっくりするほど多くの方が継続中であり、また、「高い」 というより 「安い」 と感じられておられる方が非常に多いのです。
価格以上の満足を実感されておられるということなのです。

VEDA αP-501に関する誤解

VEDA αP-501をご紹介する際、「これはパパイヤ発酵食品です」と言うと、「パパイヤ?? たいしたこと無いんじゃあ・・・」といったファーストインプレッション。ダイエット食品などで聞いたことがあるという中堅程度の扱いです。もちろん病的肥満体の方も実感されています。しかし、「発酵食品」という部分を疎かにしてはなりません!

VEDA αP-501の効果的な食べ方

VEDA αP-501は、寝る前やリラックスした時などにそのままお食べください。
唾液で溶かしながら、あるいは少量の水といっしょに食べてもかまいません。(舌下で溶かすと吸収が良くなるようです)
病気の時や赤ちゃんなど、食物を口にできない場合は、少量の水か牛乳に溶かして、少しずつ口に含んでください。また、お薬を飲まれている方も安心して召し上がっていただけます。

VEDA αP-501を食べる量の目安

食べる量の目安(1包3g)は、大人の場合1日当たり 2〜4包(就寝前)です。
最初は 2包から始めて、お好みに応じて量を加減してください。
お子様は1包〜2包となります。
妊娠中、授乳中であっても安心してお召し上がりいただけます。

⇒適量を見極めるには?★

まず、就寝直前にVEDA αP-501を2包食べて、翌朝起きた時の状態を見ます。
普段と比較して何かしらの変化が見られたら、その量を適量と考えて下さい。
何も変化が感じられなかった場合には、その日の夜には3包を食べて、また翌朝に体調を見ます。これを変化が感じ取れるまで続け、ご自分で適量を見つけることをオススメします。なお、この場合の適量は、生涯変化しないのではなく、体調を見ながら、しばらく調子が良いのであれば数を減らして様子を見ます。逆に体調が良くない時には少し増やしてみると良いです。
※過去に行った調査によりますと、適量に満たない量を食べていた場合には、適量を食べていた方に比べて満足度が著しく低いとのことです。
※カロリーが低く、安全性も高いことから、目安量より多目の方が良いことは良いのですが、一時的なものとするよりも継続的に適量を食べ続ける方が長い目で見た健康維持には良いです。

VEDA αP-501の味 〜甘いけれど安心〜

VEDA αP-501は味付けをしているわけではないのですが、食べた時に非常に甘く感じます。ごくまれにその甘い味や匂いを嫌がる方もおられるのですが、ほとんどの場合、美味しく感じられるようです。

さて、この美味しさを後押しする甘み成分ですが、非常に甘いために、カロリーを気にされる方には抵抗があるのも事実です。

しかし、これは単糖類であるため、糖質に変化しにくく、実際1包当たり10〜11キロカロリー(参考:ごはん1杯約200キロカロリー)と 、甘さの割にはカロリーが低いために、心配することはありません。 逆に甘いものを制限しておられる方や、ストレスが貯まってイライラするような方にはオススメできます。
※VEDA αP-501の味を嫌がる方には唾液の量が少ない方が多いようです。最初は抵抗がありますが、数日すると唾液の量が増えてきて、お口の中で溶けやすくなってきます。それと同時に味に対する抵抗もなくなってくるようです。

アッと驚くこんな使い方

VEDA αP-501は食べるだけではありません。

美容に
残った袋に水を入れて霧吹きでシュッシュ!翌朝シットリもちもち肌に早変わり!
美容液として
水で約1000倍位に薄めて肌に湿布してください。お肌を元気にします。(空き袋使用)
節々が気になる時に
水で約1000倍〜2000倍に薄め患部にすり込むか湿布してください。(空き袋使用)
足の裏のお手入れにも
水で約1000倍〜2000倍に薄め、一日に10数回塗ってください。または、洗面器に同濃度の溶液をつくり、数秒浸けることを一日に5〜6回繰り返してください。
頭髪に
水で約500倍〜1000倍に薄め、一日に5〜6回以上頭皮に塗ってください。 (空き袋使用)
毛染め剤に
市販の毛染め剤にVEDA αP-501を1/2〜1包混ぜてみてください。 ビックリするほど艶やかで理想的な色の髪に変身します。
ちょっと贅沢なパパイア風呂
浴槽にVEDA αP-501を2〜3包入れて入浴してみてください。
そして、浴槽の中で気になる部分を軽くつまむようにマッサージしてください。
植物、お魚にも!!
空き袋を1〜2個ヤカンやじょうろにいれて植物に与えるとますます元気になります。
また、熱帯魚や観賞魚を飼われている方は、空き袋を水槽の水で洗ってください。元気すぎて困るそうです。